2008年05月08日

スマッシュ!のお話

長くなるかもふらふら
今日はパソコンから更新します。
昨日お引越しして、前に書いた日記もいっぺんにお引越ししたら日付が全部昨日の日付になってしまいました…(////)

月別にはちゃんとなってるみたいです。
色々便利な機能があるみたいですね。ちょっとづついじっていきたいです。絵文字もかわいいですねモバQ

さて週間少年マガジン23号のスマッシュ!のお話です。
春の選抜大会の団体戦が終わって、個人戦が佳境に入りました。
佳境って…。最近展開早過ぎて翔太がポンポン勝ってますよね。
個人戦男子ダブルスベスト8・男子シングルスベスト4が決まっています。
主人公翔太は、もちろん両方に絡んでいます。ダブルスには2年生の先輩野原・久我山ペアもいます。
永遠のライバル(?)かと思われた大和は個人戦敗退。
大和を破った古賀大輔って……?思わず名前をつぶやいた翔太の前に現れた本人は見るからに気の強そうな男の子でした。

翔太に呼び捨てにするなとケンカ腰。明日対戦することになったらよろしくと翔太が挨拶すると「よろしくお願いしますだろ?」だって。
あらま随分偉そうですねたらーっ(汗)
なんかでも負けフラグ立ってないかなあせあせ(飛び散る汗)

くどいようですが、私は脇役を応援する派なので亜南と美羽の展開が気になっていたのですよ。この漫画バドミントンに関しては翔太・優飛で、恋愛に関しては亜南・美羽が中心なのかなと思っています。

ダブルス準々決勝に向かう亜南に美羽が声をかけます。
お兄さんから預かっているものがあったのですが、亜南に「アイツ(源兄)の話はするな!」と一喝されてしまいます。
普段だとそこでプイッと居なくなって終わりなんですけど、今回は…

唯一の理解者だった源兄が居なくなり、さらにバドの実力も行き詰まっている亜南。このところ亜南は良い所ナシです。
自分の殻に閉じこもる亜南に美羽は「皆味方だし、心配してくれる。
一人じゃないんだよ」と声を掛けます。
それでも亜南は兄のこともあってその言葉を信じることが出来ません。

私が一番に亜南くんのこと応援してあげる!!


(・д・)……!!
赤面した。

亜南は美羽が翔太のことしか頭にないと(勝手に)思い込んでいるので美羽が勇気を出して言ったのにまだ素直になれません。
美羽は続けます
「ひどいことばっかり言うし優しくないしケンカもするけど」

ひどい言われよう!!……@鳥居みゆき

「亜南くんの気持ちがわかるんだもの」

亜南はどんなに努力しても天才・翔太に追いつくことが出来ません。
美羽も天才・優飛に追いつくことができません。悔しさ・もどかしさ…二人はずっと同じ気持ちを抱いていました。

美羽がここまで気持ちをぶつけたんだから、今度は亜南が素直に気持ちを伝えて欲しいです。ずっと美羽のことを見てきたんだから……
女の子に告白させちゃダメだよね。ここまできたら亜南の番ですよ。
個人戦ダブルスは翔太・亜南ペアも野原・久我山ペアも敗退し、優勝はハル・大和ペアでした。よかったね大和。

個人戦決勝が翔太と噂の古賀大輔の戦いです。
優飛が会場に着いたところで今週はここまで。
点数は15−0になっていますが、果たしてどちらが15点取っているのでしょう?大口叩いといて古賀がフルボッコにされているのか、優飛が来て翔太の愛の大逆転(興味ないです)なのかしら。
そろそろ負けたらどうだい???

試合展開早過ぎて困っちゃう。
posted by りょん at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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